Alpha Design Labs Esprit Manual de usuario

取扱説明書
User manual
Alpha Design LAbs
EsPRiT
A Compact, Surprisingly Cost-Effective Gem
to Control Your Multimedia Audio System
by FURUTECH
High Performance 24bit 192kHz Stereo DAC/Digi Pre
DAC and ADC Digital Preamplifier
24/192 DAC and • 24/96 USB • Low Jitter Clock Recovery System “I²S data signals”
USB Audio Streaming Controller Supports “Asynchronous mode” and “ASIO”
High Fidelity Headphone Amplifier “16 to 600 ohm”
Records from Analog and Digital Sources to PC hard drive” 24/96 ”

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EsPRiT High Performance 24bit/ 192kHz Stereo DAC / Digital Preamplifier
安全上のご注意
ここでは、安全に関する項目について記載しています。あなたや他の人々へ与える危害や財産などへの損害を未然に防止するため、ここに記載されてい
る事項をお守りいただくものです。ご使用前に必ずお読みください。
警告
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う可能性が想定される内容を示しています。
注意
この表示を無視して誤った取り扱いをすると、人が傷害を負う可能性が想定される内容および物的損害のみの発生が想定され
る内容を示しています。
さらに、各項目ごとに「図記号」を使用しています。これらの「図記号」は次のような意味を表しますので、意味をよくご理解の上お読みください。
△記号は注意(警告を含む)を促す内容があることを告げるものです。
△図の中に具体的な注意内容(左図の場合は感電注意)が描かれています。
○記号は禁止の行為であることを告げるものです。
○図の中や近傍に具体的な禁止内容(左図の場合は分解禁止)が描かれています。
●記号は行為を強制したり指示する内容を告げるものです。
●図の中や近傍に具体的な禁止内容(左図の場合は一般的な指示)が描かれています。
万一、煙が出ている、変なにおいや音がするなどの異常状態のまま使用すると、火災・感電の原因となります。すぐにUSBケーブ
ルを外し、ACアダプターをコンセントから抜いてください。煙が出なくなるのを確認して、販売店に修理を依頼してください。
万一、本機の内部に水や異物が入った場合は、USBケーブルを外し、ACアダプターをコンセントから抜いて販売店にご連絡くだ
さい。
万一、誤って本機を落とした場合や、キャビネットを破損した場合には、そのまま使用しないでください。火災・感電の原因となりま
す。USBケーブルを外し、ACアダプターをコンセントから抜き、必ず販売店にご相談ください。
風呂場では使用しないでください。火災や感電の原因となります。
本機は屋内専用に設計されています。ぬらさないようにご注意ください。内部に水が入ると火災や感電の原因となります。
本機の裏蓋、カバーは絶対に外さないでください。内部の点検・ 整備・修理は販売店に依頼してください。本機を分解、改造しな
いでください。火災・感電の原因となります。
本機の上に、花瓶、植木鉢、コップ、化粧品、薬品や水などの入った容器や小さな金属物を置かないでください。中に入った場
合、火災・感電の原因となります。
DCアダプターをお使いになる場合は、表示された電源電圧(交流100ボルト)以外の電圧や船舶などの交流(AC)電源には絶対に
接続しないでください。火災・感電の原因となります。
警告
旅行などで長期間、本機をご使用にならないときは、安全のため必ずDCアダプターをコンセントから抜いてください。火災の原因
となることがあります。
移動させる場合は、USBケーブルを外し、必ずACアダプターをコンセントから抜き、機器間の接続コードなど外部の接続コードを
外してから行ってください。コードが傷つき、火災・感電の原因となることがあります。
本機に乗ったり、踏んだりしないでください。特にお子様にはご注意ください。倒れたり、壊れたりして、けがの原因となることが
あります。
お手入れの際は、安全のためUSBケーブルを外し、DCアダプターをコンセントから抜いて行ってください。感電の原因となること
があります。
ヘッドフォンをご使用になる時は、音量を上げすぎないようにご注意ください。耳を刺激するような大きな音量で長時間続けて聞く
と、聴力に悪い影響を与えることがあります。
電源プラグにほこりがたまると自然発火(トラッキング現象)を起こすことが知られています。年に数回、定期的にプラグのほこり
を取り除いてください。梅雨期前が効果的です
注意
警告
注意

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EsPRiT High Performance 24bit/ 192kHz Stereo DAC / Digital Preamplifier
Alpha Design LAbs
はじめに
ADL(ALPHA DESIGN LABS)製品をお買い上げいただきまして、誠にありがとうございます。
ADLはオーディオのハイエンド製品を提供してきたフルテックが、高いコストパフォーマンスのオーデ
ィオ商品を展開する新ブランドです。
ご使用前にこの「取扱説明書」をよくお読みいただき、正しくお使いください。
この「取扱説明書」には保証書が付いておりますので、大切に保管し、必要なときにお読みください。
本機の概要
本機はUSBインターフェイスを基軸に、PCへアナログとデジタル両方のデータを録音・再生すること
が可能なDACとADC/プリアンプです。
ドライバーについて
Macをお使いの場合、ドライバーのインストールは不要。 Windowsの場合、標準ドライバーのインス
トールが必要になります。(アシンクロナスモード、ASIO対応)
詳しくは、パソコンの設定と再生のしかた(7ページ)の「ドライバー」項目をご参照ください。
付属品について
本機には次のものが付属しております。
・取扱説明書(本書)(1冊)
・ESPRIT専用AC/DCスイッチングアダプター(1個)
・USBケーブル(1本)
お買い上げ後、付属品がそろっていることをご確認ください。

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EsPRiT High Performance 24bit/ 192kHz Stereo DAC / Digital Preamplifier
目次
安全上のご注意 12
はじめに / 本機の概要 / ドライバーについて / 付属品について 13
目次
14
本機の特長 15
各部の名称と機能
フロントパネル / リアパネル 16
パソコンの接続と設定
パソコンの条件 / ドライバー / 接続 17
基本設定
Mac OS 17
Windows 7 / Windows XP 18
パソコンの詳細設定
Windows 7 / Windows XP 19
パソコンの出力レベルについて
Mac OS / Windows 7 / Windows XP 19
接続方法 10
録音のしかた
Windows XP 11
Windows 7 12
Mac OS 13
主な仕様 14
修理について 14
保証書 27
製品についての問い合わせ窓口 27
本機の特長

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EsPRiT High Performance 24bit/ 192kHz Stereo DAC / Digital Preamplifier
Alpha Design LAbs
・24bit /192kHzの高性能 DAC(Wolfson WM8716) ICチップを採用。
・24bit /192kHzの高性能 マルチビットADC(シーラス・ロジック CS5361) ICチップを採用 ダイナミックレンジ : 114dB
アナログディスクやカセットデッキやAM/FMチューナーなどアナログ信号を高音質でパソコンに取り込むことが可能
です。
・24bit /192kHzの高性能デジタル・オーディオ・インターフェイス・レシーバ(シーラス・ロジック CS8416)採用で低ジッタ
ーのクロックリカバリーを実現。
・24bit /96kHzのUSBチップ (Tenor TE7022L)
*アシンクロナスモード(非同期型) / ASIO (Audio Stream Input /Output)対応。
* USB規格: USB 2.0 Full Speed compliant (USB Audio Class 1.0に対応) / 転送モード:12Mbps
*サンプリング周波数 32 / 44.1 / 48 / 96 kHz対応。
・Optical Out「光デジタル出力」・・・USB経由の再生に限った光デジタル出力信号。光デジタル出力信号は、マルチチ
ャンネルのデジタルサラウンドフォーマットであるAC3やDTSに対応しております。
・RecAtt/dB(録音時におけるレベル減衰切り替え)トグルスイッチは0dB、6dB、12dBの3段階で切り替えが可能です。
・Clip Signal「入力信号を落す標示」…録音の際、入力信号のレベルが回路のゲインを超える可能性があります。録音
される信号を歪まないために入力信号を減衰が必要になります。(シグナルライトが点灯する時、RecAtt/dB(レベ
ル減衰切り替え)トグルスイッチで入力信号を減衰してください。)
・S/PDIF 再生時のサンプリング周波数192kHzまたは96kHz切替スイッチ搭載
(切替時はEspritの再起動が必要です。)
・本格的外部電源
* 本機の電源: 外部AC/DCスイッチングアダプター(15V / 800mA / 12W)による給電。
(LINE1、LINE2、光デジタル、同軸デジタルなどのハイレゾ音源入力時)
* USBチップの電源: 5V DCのUSBバスパワーによる電源供給 (USBチップと光デジタル出力の場合のみ)。
・高級オーディオ専用部品の採用
ELNA ROB/RFSキャパシターや、音質を吟味した高音質コンデンサーを採用し高音質のアナログ回路を実現してい
ます。 (パソコンとのUSB接続以外にも、LINE1, LINE2, OPTICAL, COAXIAL入力再生によりDACデジタルプリアンプ
としてもお楽しみ頂けます。)
・本格的OP / ヘッドホンアンプを搭載
* ヘッドホンアンプ:TI社のTPA6120A2を採用。120dBのダイナミックレンジ、16Ωから600Ωのヘッドホンに対応。
* OPアンプ:JRC NJM5532 低ノイズ2重OPアンプ。
* LINE IN/OUT、DAC OPアンプはBURR-BROWN OPA 2134(Through Hole Type OPA with DIP socket)を採用。
・クラストップの高い質感
* 24K金メッキ処理、絶縁にテフロン材を使用の自社製RCAピンジャック。
* アルミ削り出しのレベル調整用ノブならびにアルミ製のフロントパネル。
* 高級オーディオ機器に準じたアルミ製リアパネル。
本機の特長

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EsPRiT High Performance 24bit/ 192kHz Stereo DAC / Digital Preamplifier
パソコンの設定と再生のしかた
各部の名称と機能
■ フロントパネル
■ リアパネル
1. Power「パワー・スイッチ」・・・電源ON/OFFの切り替えスイッチ。
このスイッチを押すことで本機の電源が入り、青色に点灯します。再び押すことでこのスイッチが飛び出し本機の
電源が切れます。
2. 録音の場合:RecAtt/dB「レベル減衰切り替えトグルスイッチ」・・・0dB、6dB、12dBの3段階で切り替えが可能です。
3. 録音の場合:Clip Signal「入力信号を落す標示」…録音の際、シグナルライトが点灯した場合、RecAtt/dB(レベル減衰切り替え)
トグルスイッチで入力信号を減衰してください。
(録音の際、入力信号のレベルが回路のゲインを超える可能性があります。録音される信号を歪まないために入力信号を減衰する必要があります。)
4. Input Select「入力切り替えつまみ」・・・Line1、Line2、USB、Coaxial、Opticalの5種類から入力切り替えができます。
5. Phones「ヘッドホンスイッチ/端子」・・・ステレオフォン標準ジャックのヘッドホンを接続します
(ヘッドホンジャックを差し込むと、プリアウトは切れます。)
6. Level「音量レベル調整つまみ」・・・再生時の音量を調整します。min(最小)からmax(最大)の間で調整してください。ヘッドホン音
量とリアパネルのOutput端子、Optical OutとUSB outの出力レベルが同時に調整できます。
7. USB In/Out 「USB(Bタイプ)入力ポート」・・・パソコンのUSB端子と接続します。
※パソコンのデジタルオーディオ出力信号をUSB経由で本機に入力するにはプロントパネルの入力切り替えつまみを 「USB」に設
定するとともに、パソコンのオーディオ設定を適切に行うことが必要です。
※USBバスパワーによる電源供給 (USBチップと光デジタル出力の場合のみ)。
8. Optical Out「光デジタル出力」・・・USB経由の再生に限った光デジタル出力信号。光デジタル出力信号は、マルチチャンネルのデ
ジタルサラウンドフォーマットであるAC3やDTSに対応しております。
9. Optical In「光デジタル入力」・・・光デジタル入力信号を取込みます。
10. Output「RCAアナログ出力」・・・アンプのL/R入力端子に接続します。
11. Input「RCAアナログ入力」・・・様々な外部アナログ機器のL/R出力端子に接続します。
12. DC Input「DC電源入力」・・・AC/DCスイッチングアダプター(15V/ 800mA/ 12W)を接続します。
13. Coaxial Input「同軸デジタル入力」・・・同軸端子を接続します。
14. Sampling Rate Switch「サンプリング周波数セレクトスイッチ」・・・S/PDIFの再生において192kHz又は96kHzを切り替えることが出
来るスイッチです。(切替時はEspritの再起動が必要です。)
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EsPRiT High Performance 24bit/ 192kHz Stereo DAC / Digital Preamplifier
Alpha Design LAbs
パソコンの設定と再生のしかた
Mac OS
(1)アップルメニューから「システム環境設定」を
選択します。
(2)「サウンド」項目を選択して「サウンド」画面を
開き、画面上の出力タブを選択し、さらに「サウ
ンドを出力する装置の選択」リストから
「ADL ESPRIT USB DAC」を選択します。
各部の名称と機能
パソコンのサウンド出力を音源として本機を使う場合、パソコン側のサウンド出力設定を適切に行う必
要性があります。
パソコンの条件
USB2.0対応のUSBポートを標準装備したパソコンを本機に接続することが出来ます。
パソコンのOSは、Windows XP以上、Mac OS10以上を推奨します。
ドライバー
Macをお使いの場合、ドライバーのインストールは不要です。Windowsの場合、標準ドライバーのイン
ストールが必要になります。〔アシンクロナスモード(非同期型)/ASIO (Audio Stream Input/Output)対
応。〕
(ドライバーはADLのウェブ http://www.adl-av.com/driver でダウンロードしてからインストールしてご利用ください。)
接続
最初に本機の電源を入れます。 電源スイッチが青色に点灯していることを確認してください。
USBケーブルを使って本機とパソコンをUSB接続します。
USB接続するとパソコンが自動的に「ADL ESPRIT USB DAC」を認識し、外部オーディオデバイスとし
て登録します。
基本設定
「ADL ESPRIT USB DAC」を通してパソコン内の音源を聴くには、パソコンのサウンド出力を「ADL
ESPRIT USB DAC」に設定する必要があります。
以下は、OS別パソコンの外部オーディオデバイス設定方法の流れとなります。

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EsPRiT High Performance 24bit/ 192kHz Stereo DAC / Digital Preamplifier
パソコンの詳細設定
Windows 7
(1)コントロールパネルから「ハードウェアとサウンド」
を選択します。
(2)「サウンド」を選択し、「サウンド」画面を開きます。
(3)この画面の「再生」タブを選択します。
(4)再生デバイスとして「ADL ESPRIT USB DAC」を選
択し「既定値に設定」ボタンをクリックし、「OK」ボタンを
クリックします。
(1)コントロールパネルから「サウンド、音声、および
オーディオデバイス」を選択します。
(2)「サウンド、音声、およびオーディオデバイス」画面で
「サウンドとオーディオデバイス」を選択します。
(3)「オーディオ」タブの画面の中で「音の再生」の「既定の
デバイス」として「ADL ESPRIT USB DAC」を選択し「OK」ボ
タンをクリックします。
Windows XP

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EsPRiT High Performance 24bit/ 192kHz Stereo DAC / Digital Preamplifier
Alpha Design LAbs
パソコンの詳細設定
パソコン側のサウンド出力設定を適切に行うことによ
って、より良い条件でサウンドモニターすることが出来
る場合があります。
パソコンのOSによって設定項目や設定方法が異なり
ます。ここでは各OSごとの設定画面を紹介します。詳
細についてはパソコンの取扱説明書やヘルプ画面を
ご覧ください。
Windows XP
「サウンドとオーディオデバイスのプロパティ」画面内の「音
量」タブを選択し「詳細設定」ボタンをクリックして、
詳細設定をします。
Windows XPでは再生サンプリングレートはアプリケーション
の設定に従います。
Windows 7
Mac OSの場合 Windows 7の場合
Windows XPの場合
パソコンの出力レベル について
パソコンのサウンド出力を最大に設定すると、最
高の音質を得ることが出来ます。
これでパソコンの音源を本機で再生する準備が
できました。
なお、再生に際しては、使用するオーディオアプリ
ケーションソフトの指示に従ってください。
オーディオアプリケーションソフトの起動・終了は
本機がパソコンから認識された状態で行ってくだ
さい。
下記「サウンド」画面内の「プロパティ(P)」ボタンをクリッ
クして、詳細設定をします。サンプリングレートなどを設
定することが出来ます。

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EsPRiT High Performance 24bit/ 192kHz Stereo DAC / Digital Preamplifier
接続方法
PCに保存された音源の再生
ライン出力: PC – USBケーブル – ESPRIT – RCAアナログ出力 – アンプ
フロントパネルの入力切り替えつまみを「USB」へ。
光デジタル出力: PC – USBケーブル – ESPRIT – 光デジタル出力 – アンプ
フロントパネルの入力切り替えつまみを「Optical」へ。
USB経由の再生に限った光デジタル出力信号。
マルチチャンネルのデジタルサラウンドフォーマットであるAC3やDTSに対応して
おります。
ESPRITをプリアンプとしてお使いの場合
アナログ信号入力
Line1: 外部機器 – ラインケーブル – ESPRIT(Line 1) – RCAライン出力 – アンプ
フロントパネルの入力切り替えつまみを「Line 1」へ。
Line2: 外部機器 – ラインケーブル – ESPRIT(Line 2) – RCAライン出力 – アンプ
フロントパネルの入力切り替えつまみを「Line 2」へ。
デジタル信号入力
光デジタル入力: 外部機器 – 光ケーブル – ESPRIT(Optical In) – RCAライン出力 – アンプ
フロントパネルの入力切り替えつまみを「Optical」へ。
同軸デジタル入力: 外部機器 – 同軸ケーブル – ESPRIT(Coaxial In) – RCAライン出力 – アンプ
フロントパネルの入力切り替えつまみを「Coaxial」へ。
PCへアナログ音源の録音
Line1: 外部機器 – ラインケーブル – ESPRIT(Line 1) – USBケーブル – PC
フロントパネルの入力切り替えつまみを「Line 1」へ。
Line2: 外部機器 – ラインケーブル – ESPRIT(Line 2) – USBケーブル – PC
フロントパネルの入力切り替えつまみを「Line 2」へ。
PCへデジタル音源の録音
光デジタル入力: 外部機器 – 光ケーブル – ESPRIT(Optical In) – USBケーブル – PC
フロントパネルの入力切り替えつまみを「Optical」へ。
同軸デジタル入力: 外部機器 – 同軸ケーブル – ESPRIT(Coaxial In) – USBケーブル – PC
フロントパネルの入力切り替えつまみを「Coaxial」へ。
音源を聴きながら録音する場合、ESPRITはライン出力を通してプリアンプ
と接続しておかなくてはいけません。
録音のしかた
Tabla de contenidos
Otros manuales de Amplificador de Alpha Design Labs


















